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名古屋パルコ

©keiko sootome
©keiko sootome

五月女ケイ子の逆襲
〜ケイ子の裏博覧会〜

開催概要

会場
名古屋パルコ 南館8F・特設会場
期間
2016/09/30(金)-2016/10/16(日)
10:00~21:00
※最終日は18:00閉場。 ※入場は閉場の30分前まで。
入場料
一般500円・学生400円・小学生以下無料 (税込)
◎ <PARCOカード・クラスS>ご提示で入場無料
  <PARCOカード>ご提示で入場料半額
  ※ご本人様に限ります。 ※複数割引サービスの併用不可。
※前売り券制度はございません。
★ ご入場の方には人生のターニングポイントで大活躍するかもしれない・特製「ケイ子の逆襲語録シール」を差し上げます。(なくなり次第終了)
主催
パルコ
お問い合わせ
052-264-8111
(名古屋パルコ(大代表))
公式HP
展覧会特設WEBページ:
http://sootome.haction.co.jp/#stage_1
PARCO Limited Store(「五月女ケイ子の逆襲」オリジナルグッズ):
http://store.parco-enta.com/fs/parco/c/keikosotome
協力
(株)アトミ / (株)フレームマン / ワン・ツゥ・スリー
宣伝デザイン
坂本 志保
会場構成
AMP. inc
企画制作
(株)エッグパラダイス / ネンリキ / ハクション(株)

展覧会説明

「武器をとれ!」「鉄アレイを上げろ!」
LINEスタンプ、広告、雑誌でひっぱりだこの人気イラストレーター五月女ケイ子が、逆襲を宣言!?
ストレスでいっぱいの全大人たちを応援する、笑いと涙と幸せの逆襲アミューズメント、ここに開幕です!!!

名古屋パルコスペシャル企画続々決定!!
★特別展示「金メダル男」原画展
五月女ケイ子が挿絵を担当した内村光良さんの小説『金メダル男』が映画化。
映画『金メダル男』(原作、脚本、監督、主演:内村光良)の10月公開を記念し、原作である読売新聞長編小説(6月に文庫化・中央公論新社刊)の原画を特別展示。10月22日からの映画の公開に先駆けて、あのシーンやこのシーン、原画展で事前学習、映画とダブルで楽しむ、またとない機会です。
読売新聞の掲載誌も一部ご紹介します。

★サイン会<五月女ケイ子が名古屋パルコにやってくる!!>
10月8日(土)14-15時 
□参加資格:
 展覧会場内にて、2,000円(税別)以上の商品(書籍を含む)をお買い上げの方。
□ サイン会当日先着60名様
※詳細はINFORMATIONをご確認ください

★「五月女ケイ子の逆襲」ステッカーゲット大作戦!
パルコ館内でしか入手できない「特製ステッカー(非売品)」配布中。
作戦1:パルコのリアルLINEスタンプを集めて、ステッカーをゲット
作戦2:展覧会を見て、ステッカ−をゲット
作戦3:展覧会場の撮影してSNSにアップ、ステッカーをゲット
* いずれも先着順のためなくなり次第終了とします。


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20代の頃から、上を見たピュアな人を描いてきたけど
だいぶ大人になって、こう思います。

上を見ない日があってもいいじゃない。
髭生えたって、お金が一番だって
ずるくても不器用でもいいじゃない。
崖っぷちを這い上がってでも、前にすすむ
そんな愛おしい全大人たちに、この「逆襲」展覧会を捧げます。

そう、ケイ子の逆襲のはじまりです。

2016. 五月女ケイ子



五月女ケイ子 (そおとめ けいこ) 
イラストレーター、コラムニスト、脱力劇画家、役者的活動。


1974年山口県生まれ。横浜育ち。大学卒業後、独学でイラストレーターに。イラストを担当した『新しい単位』(扶桑社刊)が30万部を超えるベストセラーとなりアジア各国でも発売。図工の時の画材で描くそのイラストは、一度見たら忘れられないインパクトと脱力感がある。2013年リリースされたLINEスタンプもその独特なタッチとシュールさでいまだ大人気。3月には、アニメバージョンの『わりと動く!五月女ケイ子スタンプ』も新発売された! 近著に初の作品集『五月女ケイ子ランド』(宝島社刊)、また『親バカ』(マガジンハウス刊)など子育てをテーマにしたものも多数。2015年TOKYO DESIGNERS WEEKSの『北斎漫画インスパイア』展のミラノにも出展。ももいろクローバーZ『親子祭り』のグッズデザイン、back numberの『オールナイトニッポン』の番組特製カルタなどグッズデザインも大人気。舞台や映画、テレビ、ラジオなど様々な分野に活動の場を広げている。
http://www.keikosootome.com/
https://twitter.com/keikosootome