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望月ミネタロウ展 "グラフィズム"
©Minetaro Mochizuki/Kodansha

望月ミネタロウ展
"グラフィズム"

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パルコと講談社は、ものがたりを読むだけで終わらせない、 「見に行く」「参加する」「手に取る」「熱を持つ」といった新しい体験価値をひらくプロジェクト「渋谷スペイン坂編集室」を始動しました。

その活動の一環として、「望月ミネタロウ展 "グラフィズム"」を開催いたします。

 

渋谷スペイン坂編集室がリスペクトするマンガ作家であり、独自の表現を追求し続けてきた稀有な表現者である望月ミネタロウ。

デビュー以来、ジャンルや作風を縦横無尽に飛び越えるような名作の数々を描き出してきましたが、本展では『バタアシ金魚』『ドラゴンヘッド』『東京怪童』の3作品にフォーカスします。

80年代から現在に至るまで、時代の移り変わりとともに望月ミネタロウのマンガ表現がどのような変遷を辿ってきたのか。それぞれの原画展示を通して、グラフィズム(=視覚表現)という観点から紐解きます。

望月ミネタロウ展 "グラフィズム"

2026/11/20 (金)  - 2026/12/04 (金) 

望月ミネタロウ展
"グラフィズム"

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